1.患者さんを大切にします! 患者さんの「期待以上のサービス」に応えます。 2.最良の堅実経営を目指します。 大きな会社を目指すのではなく地域に密着した、つぶれない安定した会社づくりを目指します。 3.主役は社員! 社長が主役ではなく、従業員が生き生きと活躍できる環境を整えます。 4.共存共栄の経営を目指します。 従業員・取引先・関係先との関係は、共存共栄であるべきと考えています。 5.経営内容を常にオープンにしています。 経営計画作成会議には店長クラスの社員も出席し、経営陣だけでなく、従業員の知恵を集め、毎年の経営計画を作ります。また、毎月の月次の報告を実施しています。 以上が私たち薬局のポリシーです。会社は従業員を、従業員は患者さんを一番に考え、一人一人が生き生きと活躍できる環境づくりに努めています。
私たちは「期待以上のサービス」を心掛けています。 それは特別なことではありません。 日常から生まれる「ちょっとした気配り」を実行すること。 では、今必要な親切 とはいったい「何」でしょうか? 例えば、目の前に重そうな荷物を抱えている人がいればドアを開けてあげる、落とし物をした人がいれば一緒に拾ってあげる、転んでしまいそうな人には手を差し伸べる、etc.。 日常の中で自分以外の「誰か」を見つめ、その人が「今、何を望んでいるのか」について考えてみてください。 ほら、あなたにも「何か」が見えてきたでしょう。 スタッフ一人一人が主役となり、薬局内で必要な「ちょっとした気配り」について日々考えています。 患者さんの目線で、患者さんが今思っていること、求めているものは何かを…。 患者さんの気持ちに応えることができれば、にっこり笑顔とともに「ありがとう」の一言が…。 その言葉が、私たちを幸せにしてくれます。
「ここに来てよかった。」「ほっとした。」 そんな気持ちよさを感じてもらえるよう、私たちは常に「一流のサービス」についても研究しています。 例えば、社員研修で訪れる「ホテル」や「旅館」の暖かな『おもてなし』は大変勉強になります。 一流の『おもてなし』に業種は関係ありません。 「目の前にいる人をどれだけ大切にできるか」が、その基本です。 そして、「一流のおもてなし」を受けた人たちが共通に感じること。 それは、居心地のよさに裏付けされた「安心感」なのです。
私たち鈴木薬局では、これから社会に出て活躍していただく学生さんのため、調剤の実際を体験し、適切な職場選択の助けとして、薬学部、および薬科大学の3・4年生を対象にインターンシップを受け入れています。 また、将来独立をお考えの方には独立支援も行なっていきますので、当薬局に足を運んでくださる患者さんだけではなく、働いてくれている皆さんにも満足していただける環境だと思います。