患者様の抱えるお薬にまつわる不安や危険性、それは例えば ●複数の医者にかかることで生じる重複投薬の危険性 ●不十分な服薬指導、不明瞭な説明と情報・・・ ヒグチはそんな不安を、医療機関と患者さんのパイプ役を担うことで解消していきます。
調剤薬局はすでに東京・大阪で10店舗オープン。 ヒグチではこれらの展開を積極的に推進し、2010年には50件の調剤薬局を全国に展開する予定。 あなたの薬剤師としての専門技術・経験や知識を、存分に生かせるフィールドが、ここにあります。
身近で気さくに相談できるスペシャリスト=薬剤師。アメリカでは医者や弁護士よりも信頼され、尊敬される存在です。そしてそれは、ヒグチが考える薬剤師のあるべき姿です。 処方箋に基づいた薬剤の調合はもちろん、正しい情報の伝達、薬歴管理・服薬指導など、薬剤師の担う役割と責任は、ますます大きく拡がっていきます。 加えて、お客様の健康に関する相談やアドバイスを行うことができるカウンセリングスキルが重要なポイント。
原点は、薬を販売するだけでなく服薬指導をしたり、健康づくりのアドバイザーとして地域住民に貢献すること。 医薬分業時代をキーワードに、これからの新しいヒグチに必要なのは、薬を通じて地域住民とのコミュニケーションを深め、喜びに感じることのできる薬剤師です。
昭和22年、大阪に第1号店舗を出店したことに始まる、ヒグチの歴史。 以来、従来の発想を打ち破った革新的な経営戦略で着実に発展し、薬店のチェーンとしては、日本で始めて3桁の100店舗を超える直営店を開設。
ヒグチ独自の経営戦略として、独自の三角商法が挙げられます。 三角商法とは??商圏を3つの店舗で包囲したドミナントエリアを形成、三角形に店を配置して、その3店を結ぶ三角形の中のすべてのお客様にヒグチの存在を強力にアピールできると同時に、地域に密着した健康管理のバックアップ体制が可能になりました。
小型店から大型店まで、様々なニーズに応えるヒグチです。
健康アドバイザーとしての薬剤師とともに、健康文化の新しい価値を創造刷る企業へと、第二の創業に向けて挑戦を開始しています。
ヒグチは薬小売事業のほか、こんなことも行ってます。
〜旅行事業〜 多店舗チェーンを集客の基盤としてお手ごろ価格のの旅行商品を開発することにより、手軽に海外旅行・国内旅行を楽しんでいただけます。
〜DPE事業〜 ミニラボ店のチェーン展開を推進することで他店との差別化を図っています。
〜配置薬事業〜 単なる薬品の販売を越え、家庭の健康に関するコンサルタントとして、薬店チェーンで長年培ってきたノウハウを活かしたヒグチならではの事業です。 コンサルティング機能を高め、健康情報産業へと発展させていきたいと考えています!